【東近江市】作品展示やワークショップ、喫茶出店などアリ。共同アトリエsoilのオープンアトリエが6月13日から3日間、開催予定です
「大地」や「土壌」などを意味するSoil(ソイル)という言葉がつけられた共同アトリエが、JR能登川駅から徒歩2~3分ほどの位置にあります。
元々は滋賀県土地改良連合の事務所ビルであったことが、共同アトリエsoilの名前の由来となっています。
2018年の立ち上げ以降、様々なクリエイターたちの制作スペースとしてはもちろん、情報発信の場としても活用されています。

2026年6月13日から15日までの3日間、11時から18時にかけてオープンアトリエが催されます。作家のアトリエが公開され、展示されている作品を観覧したり、無料のワークショップに参加したりすることができます。
また自家焙煎珈琲屋のカルガモ珈琲が13日に、出張専門喫茶店のよつかど喫茶が14日に、atelier plus+ cake(アトリエプリュ+ ケーキ)が15日に出店予定です。
駅チカな立地で催されるイベントなので、足を運んでみてはいかがでしょうか。

共同アトリエsoilは、こちら↓







