【近江八幡市】市内では白雲館が対象スポットに。「秀長・秀吉 夢の軌跡スタンプラリー」の第弐幕が12月まで実施中です
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の放映開始(※2026年1月4日)を受けて、2026年1月24日から豊臣兄弟と関わりが深い愛知県、滋賀県、奈良県の各所をめぐる「秀長・秀吉 夢の軌跡スタンプラリー」が実施されました。

豊印帳(スタンプラリー台紙帳)を携えて、3県の様々なスポットへと足を運び、スタンプを集めるという愛知・滋賀・奈良「豊臣家ゆかりの地」連携事業推進協議会によって催されたイベントです。
第壱幕が3月15日に終了した後、4月25日から第弐幕がスタートしました。
長浜市、大津市、高島市、そして近江八幡市にスタンプが設置されたスポットがあります。近江八幡市では、白雲館(近江八幡観光物産協会)です。
全スポット制覇賞を狙うのはなかなか大変ですが、各県制覇賞や東海道新幹線賞といった賞も設定されています。
夏休みを利用して各地に足をのばし、スタンプを集めつつ歴史情緒を味わってみてはいかがでしょうか。
白雲館は、こちら↓








